◆ケミカルエンジニヤリング 第52巻◆

2007年1月号(VOL.52 No.1)
〈特集〉「次世代化学技術の展望」
●次世代環境適合型高分子材料−バイオマスプラスチックを中心に−【産業技術総合研究所】国岡 正雄
●新しいアモルファス合金薄膜のコンビナトリアル創成【東京工業大学】秦  誠一
●電子材料における新材料の開発動向と将来展望【沖縄工業高等専門学校】宮田 恵守
●太陽光発電技術の開発と将来展望【新エネルギー・産業技術総合開発機構】松原 浩司、小井沢和明
●次世代型同相担持遷移金属高分子触媒【分子科学研究所】山田 陽一
●メタ磁性転移による新しい磁性形状記憶合金【東北大学】貝沼 亮介、須藤 祐司、及川 勝成、石田 清仁
●次世代照明用の新規な蛍光体材料の開発【新潟大学】戸田 健司
●有機トランジスタと有機発光トランジスタの高性能化とambipolarトランジスタへの展開【九州大学】八尋 正幸、安達千波矢
●次世代光メディアの技術開発【東芝】大寺 泰章
●未来型錯体触媒の開発−理論化学的視点からのアプローチ−【京都大学】榊  茂好
●真空紫外光で拓く環境調和型プロセス−真空紫外光領域における光源の開発とその応用技術の開発−【宮崎大学】甲藤 正人、横谷 篤至、窪寺 昌一
〈連載〉
●ケミカルエンジニアのための基礎物理化学講座(16) T.ものの構造と性質(1)−気体の性質−【明治大学名誉教授】竹内  雍
●e エンジニアリングエコノミー(7)−Excelを使った工学経済計算−【東洋大学】徳村 雅弘、川瀬 義矩
〈製品紹介〉

2007年2月号(VOL.52 No.2)
〈特集〉「超臨界技術の新しい応用」
●超臨界水を利用した新しい有機合成技術【産業技術総合研究所】生島  豊、佐藤 正大
●超臨界二酸化炭素による医薬品中間体の新規合成法の開発【大阪市立工業研究所】水野 卓巳
●超臨界流体と酵素反応【石川県立大学】宮脇 長人
●超臨界二酸化炭素による土壌中ダイオキシン類抽出法の開発【愛媛大学】川嶋 文人、宮脇  崇、本田 克久
●超臨界流体を利用した微粒子製剤の調製【名城大学】岡本 浩一
●超臨界二酸化炭素溶媒を用いる芳香族化合物の立体選択的水素化反応技術【産業技術総合研究所】白井 誠之、日吉 範人
●超臨界水による重質油の改善技術【中部電力】佐藤 政樹
●超臨界二酸化炭素を利用した加硫天然ゴムの脱硫反応【東洋ゴム工業】小島 正章
●超臨界メタノール法による油脂類からのバイオディーゼル燃料【京都大学】坂  志朗
●超臨界水中における微粒子合成の最前線【日本大学】陶   究、【産業技術総合研究所】川崎慎一朗
〈連載〉
●e エンジニアリングエコノミー(8)−Excelを使った工学経済計算−【東洋大学】徳村 雅弘、川瀬 義矩
●COLUMEG・新蒸留プロセス(3)−1基の連続塔による多目的・多成分系分留システム−【鶴田技術士事務所】鶴田 英正
〈製品と技術〉
●高圧食品処理製造「まるごとエキス」装置の開発【超臨界技術研究所】佐伯 憲治
〈製品紹介〉

2007年3月号(VOL.52 No.3)
〈特集〉「燃料電池開発技術の話題」
●燃料電池開発の現状と将来展望【燃料電池開発情報センター】本間 琢也
●金属錯体を用いた新しいカソード触媒の開発【東京理科大学】小柳津研一、湯浅  真
●燃料電池電極の貴金属代替触媒の研究開発【東京農工大学】永井 正敏、山崎 直宏
●燃料電池触媒解析技術【信州大学】杉本  渉
●カーボンナノチューブ担持燃料電池電極触媒【筑波大学】中村 潤児
●MCFC開発の最先端【電力中央研究所】渡辺 隆夫
●超高速水素製造を可能とした熱中和改質法の創生とその燃料電池への適用【京都大学名誉教授】乾  智行
●固体高分子形燃料電池の電極設計への第一原理計算の応用【京都大学】田中  功、桑原 彰秀
●PEFCにおける白金の溶解と再析出挙動【産業技術総合研究所】安田 和明
〈一般記事〉
●晶析工学を基軸にしたナノ結晶のビルドアップ【早稲田大学】平沢  泉、三上 貴司、池田 将太
●フロン代替流体R-744を使用した冷凍機設計と物性【日本大学】辻  智也
〈連載〉
●ケミカルエンジニアのための基礎物理化学講座(17) T.ものの構造と性質(2)−気体の性質−【明治大学名誉教授】竹内  雍
●COLUMEG・新蒸留プロセス(4)−1基の連続塔による多目的・多成分系分留システム−【鶴田技術士事務所】鶴田 英正
〈製品紹介〉

2007年4月号(VOL.52 No.4)
〈特集〉「水素エネルギーと開発技術」
●光合成微生物の水素発生能の効率化【東京大学】伊原 正喜
●室温で多量の水素を吸蔵するマグネシウム材料【広島大学】礒部 繁人、花田 信子、市川 貴之、小島 由継、藤井 博信
●Pdの水素吸収挙動にみるナノ粒子化の影響【神戸大学】吉田 憲鐵
●非Pd系の高効率水素透過合金【北見工業大学】青木  清
●多様化する水素の固形化技術【豊橋技術科学大学】西宮 伸幸
●新しい溶解法を用いた高容量水素吸蔵合金の開発【日本重化学工業】寺下 尚克、【産業技術総合研究所】秋葉 悦男
〈一般記事〉
●超音波振動による小形エアベアリング【静岡大学】大岩 孝彰
●陽電子消滅法を利用した固体高分子形燃料電池電解質膜の精密解析法【大阪大学】西嶋 茂宏、芝原 雄司
●バルブレスマイクロポンプの開発【九州工業大学】宮崎 康次、塚本  寛、田中 誠一、木寺  真
〈連載〉
●低品位可燃物ガス化技術の展開(1)【東京大学名誉教授】国井 大蔵
●ケミカルエンジニアのための基礎物理化学講座(18) T.ものの構造と性質(3)−気体の性質−【明治大学名誉教授】竹内  雍
●COLUMEG・新蒸留プロセス(5)−1基の連続塔による多目的・多成分系分留システム−【鶴田技術士事務所】鶴田 英正
〈製品紹介〉

2007年5月号(VOL.52 No.5)
〈特集〉「シミュレーション技術の新展開」
●粉体挙動のシミュレーションのさらなる発展のために【東北大学】加納 純也
●分散混相流の直接数値シミュレーション【大阪大学】梶島 岳夫、【東京大学】竹内伸太郎
●コロイド分散系の直接数値シミュレーション【九州大学】名嘉山祥也、【分子科学研究所】金   鋼、【京都大学】山本 量一
●微粒子分散系の秩序配列形成過程のシミュレーション【京都大学】宮原  稔、渡辺  哲
●複雑な移動現象のシミュレーション【信州大学】吉野 正人
●シミュレーションによるバイオフィルムシステム解析の進展【早稲田大学】松本 慎也、青井 議輝、常田  聡
●沸騰伝熱の分子シミュレーション技術【兵庫県立大学】伊藤 和宏
〈一般記事〉
●ガス化を経由する木質系バイオマスからの液体燃料製造【産業技術総合研究所】花岡 寿明
〈連載〉
●低品位可燃物ガス化技術の展開(2)【東京大学名誉教授】国井 大蔵
●ケミカルエンジニアのための基礎物理化学講座(19) T.ものの構造と性質(4)−固体(その1)−【明治大学名誉教授】竹内  雍
●化学実験の安全(6)−小型実験から大型パイロットプラント実験まで− 善積  茂
〈製品と技術〉
●タクミナ・ニューブランド スムーズフローポンプ【潟^クミナ】
〈製品紹介〉

2007年6月号(VOL.52 No.6)
〈特集〉「新しいナノバイオテクノロジーの進展(T)」
●ナノバイオ・インテグレーションマテリアル【東京大学】石原 一彦、高井まどか、金野 智浩、松野 亮介
●ナノバイオテクノロジーを応用した新しい遺伝子導入系の開発【産業技術総合研究所】中西 真人、【カリフォルニア大学】江口 暁子
●タンパク質分析用バイオチップ【東京工業大学】三原 久和
●DNA結合性化合物の応用:テロメアを分子標的とした抗がん剤【京都大学】杉山  弘
●細胞機能制御を目指した自己組織材料の設計【東北大学】田中  賢、【北海道大学】鶴間 章典、山本 貞明、【東北大学】下村 政嗣
●遺伝子工学によるバイオマテリアルの合理的設計【京都大学】加藤 功一
●ナノバイオ粒子による分子センシング【東京大学】石井 武彦、【筑波大学】長崎 幸夫
●刺激応答性人工核酸を用いたナノバイオ分子の開発【大阪大学】和田 健彦、井上 佳久
●ナノバイオマシンの創製と人材養成【産業技術総合研究所】湯元  昇
〈一般記事〉
●環状化合物を利用したレアメタル選択的抽出剤の開発【秋田大学】近藤 良彦、柴山  敦、濱田 文男
●電導性に優れる多孔性ナノカーボン含有ポリマー【千葉大学】陶  有勝、金子 克美
〈連載〉
●低品位可燃物ガス化技術の展開(3)【東京大学名誉教授】国井 大蔵
〈製品紹介〉

2007年7月号(VOL.52 No.7)
〈特集〉「新しいナノバイオテクノロジーの進展(U)」
●医学の現状とナノメディスン【自然科学研究機構】瀬藤 光利、【三菱化学生命科学研究所】松本 峰男、矢尾 育子
●ナノバイオロードマップと生物ナノマシンの秘密【国立遺伝学研究所】嶋本 伸雄
●光合成タンパク質を用いるナノデバイス開発【名古屋工業大学】南後  守
●細胞核のナノバイオロジー【京都大学】吉村 成弘、竹安 邦夫
●疎水性ポリマー表面の構造制御に基づく吸着タンパク質の活性制御【東京大学】松野 寿生、芹澤  武
●機能性RNAアプタマーの医療分野への展開【リボミック】山崎 聡子、阿部 智行、【東京大学】中村 義一
●人工タンパク質のナノバイオテクノロジーでの利用【癌研究会癌研究所】芝  清隆
●細胞認識性ナノ界面の設計とバイオマテリアルへの応用【東京工業大学】干場 隆志、赤池 敏宏
●がん骨髄転移診断技術の開発に向けて【産業技術総合研究所】岡田 知子
〈一般記事〉
●新規な半導体微粒子分散ガラスの作製法と紫外光シャープカットフィルターへの応用【五鈴精工硝子】末次 竜也、【京都工芸繊維大学】角野 広平
●環境調和型高吸収性樹脂の創製【福岡女子大学】吉村 利夫、藤岡留美子
●混酸廃液からの酸の蒸留回収技術の開発【関西大学】山本 秀樹
●難ろ過性物質への分離板型遠心分離機の応用【アルファ・ラバル】青木  裕
〈連載〉
●ケミカルエンジニアのための基礎物理化学講座(20) T.ものの構造と性質(5)−固体(その2)−【明治大学名誉教授】竹内  雍
●化学実験の安全(7)−小型実験から大型パイロットプラント実験まで− 善積  茂
〈製品紹介〉

2007年8月号(VOL.52 No.8)
〈特集〉「単位操作の高度応用技術」
●ビーズミルを用いたフラーレンの水中分解【産業技術総合研究所】遠藤 茂寿
●水素の流動層触媒燃焼処理【小島プレス工業】刑部 友敬、【岐阜大学】守富  寛
●ノンエレメントミキサーの混合特性【慶応義塾大学】植田 利久
●廃棄物リサイクルに向けた乾式比重分離技術の開発【岡山大学】押谷  潤
●水質浄化用磁性光触媒粒子の製造【山形大学】木俣 光正、長谷川政裕
●メカノケミカル反応による水とアルミニウムから水素製造【室蘭工業大学】杉岡 正敏、神田 康晴、上道 芳夫
●超音波を用いた金属粒子生成還元反応に対する微細気泡の添加効果【東京大学】竹田  智、【産業技術総合研究所】山崎 章弘、【東京大学】柳澤 幸雄
●乾式サイクロンにおける局所的流動制御法【広島大学】吉田 英人
〈一般記事〉
●ケークレス高濃縮連続ろ過システムの開発【名古屋大学】森  隆昌、椿 淳一郎
●アスベストの飛散がない迅速無害化処理システムの開発【自然科学研究機構】佐藤 元泰
●有機トランジスタの新しい潮流【東北大学】岩佐 義宏、竹延 大志
●化学技術者の資格誕生−化学工学会− 橋谷 元由

2007年9月号(VOL.52 No.9)
〈特集〉「革新的センシング技術」
●強誘電体を用いた温度勾配の変化を検出するセンサ【日本原子力研究開発機構】米田 安宏
●二次元分布型触覚センサ【電気通信大学】下条  誠
●定量センサから定質センサへ【九州工業大学】春山 哲也
●Auゲート型ケミカルCCDの酸化還元物質センサおよび新型酵素センサへの展開【富山大学】篠原 寛明
●匂い・味の測定のための触媒化学発光式高感度センサ【岡山理科大学】中川 益生
●蛋白質でできた蛍光分子センサ【理化学研究所】中井 淳一
●高感度高速に計測する光学式角度センサ【東北大学】高   偉、佐藤 隼人、斎藤 悠佑、荒井 義和
●大気環境モニタリング用新規固体電解質センサ【九州大学】三浦 則雄、和間良太郎、【国立環境研究所】内山 政弘
●携帯型測定器への組み込みに適したインテリジェントセンシングチップ【豊橋技術科学大学】野田 俊彦
●高感度・多用途型フラックスゲートマグネトメータの開発【金沢工業大学】平間 淳司、足立 善昭
〈一般記事〉
●バイオマス環境会計の展開【横浜国立大学】八木 裕之
●CDC(クレハ横型多段冷却晶析装置)【クレハエンジニアリング】大田原健太郎
〈製品紹介〉

2007年10月号(VOL.52 No.10)
〈特集〉「ライセンス技術の開拓と展望」
●カーボンナノチューブを利用したセラミックス基複合材料の製造【東北大学】山本  剛、大森  守、橋田 俊之、相沢 養市、大久保 昭、木村 久道
●マイクロバブル・ミストなどを効率的に作れる流体混合装置【熊本大学】川原顕磨呂、佐田富道雄
●高活性な二酸化チタン光電極を用いた水の浄化処理装置【静岡大学】前田 康久
●室温脱水重縮合による機能性ポリエステルの合成【名古屋工業大学】高須 昭則
●磁気浮上を応用した新磁気技術【広島大学】谷本 能文
●未利用な微生物資源から医薬シーズ分子の探索−「薬のもと」探し−【山形大学】塩野 義人
●エネルギー高回収率を実現する熱交換システム【東京農工大学】中島 春彦、庄司 雅彦
〈革新的センシング技術〉
●カーボンナノチューブバイオセンサ【東京工科大学】後藤 正男
●非冷却赤外線アレイセンサ【立命館大学】木股 雅章
〈一般記事〉
●核酸を操作するバイオマテリアル設計【九州大学】嶋田 直彦、丸山  厚
●電場応答マイクロカプセルの機能制御【鹿児島大学】吉田 昌弘、武井 孝行、藤村 明裕、幡手 泰雄、【宮崎大学】塩盛弘一郎、【都城工業高等専門学校】清山 史朗
●非水系有機溶媒中での単分散高分子微粒子の合成【大阪府立大学】安田 昌弘
〈製品紹介〉

2007年11月号(VOL.52 No.11)
〈特集〉「大学発ベンチャーと新産業創造」
●高温形状記憶合金の開発【筑波大学】金  煕栄、宮崎 修一
●ガン治療のための機能性バイオセラミックスの開発【東京工業大学】田中 順三、村岡 桂舟、間宮 朋彦、吉岡 朋彦、【物質・材料研究機構】生駒 敏之
●植物を用いた高度廃水処理システム【奈良先端科学技術大学院大学】吉田 和哉
●クリーンエネルギー利用のためのナノ細孔体の開発【千葉大学】加納 博文
●繊維のナノテクノロジーで拓くイノベーション【信州大学】大口 正勝
●衝撃波による瞬間的超高圧を利用した食品加工技術【熊本大学】伊東  繁
●放射光LIGAプロセスを用いた3次元マイクロ化学システムの開発【兵庫県立大学】内海 裕一、浮田 芳昭
●拡散スクラバー法を用いた循環効率的なVOC削減技術【慶応義塾大学】田中  茂
〈一般記事〉
●センサーネットワークの最新動向【千葉大学】阪田 史郎
〈連載〉
●アミンの環境低負荷再生(純化)技術(1)−アミン概論及びアミン再生(純化)技術−【技術コンサルタント】瀬瀬  満
●ケミカルエンジニアのための基礎物理化学講座(21) 電解質水溶液の性質と電気化学【明治大学名誉教授】竹内  雍
●e エンジニアリングエコノミー(9)−Excelを使った工学経済計算−【東洋大学】徳村 雅弘、川瀬 義矩

2007年12月号(VOL.52 No.12)
〈特集〉「イノベーションの創生と開発技術」
●サブミクロン粒子充填膜によるタンパク質の分離法の開発【名古屋大学】向井 康人、入谷 英司
●懸濁物を含む汚水の新型浄化技術の開発【静岡大学】松田  智
●バイオマスガス化発電システム用乾式脱硫プロセスの開発【電力中央研究所】小林  誠
●吸着ヒートポンプ用新規複合吸着材の開発【愛知工業大学】架谷 昌信、渡辺 藤雄
●超臨界二酸化炭素高周波プラズマプロセスの研究開発【愛媛大学】川嶋 文人、野村 信福、豊田 洋通、前原 常弘
●感温性ゲルを用いた重金属の新規な温度スイング固相抽出法の開発【名古屋大学】徳山 英昭、【広島大学】迫原 修治
●紫外分散光源型高速光触媒水質浄化技術の開発【名古屋大学】出口 清一、小林 敬幸
●塑性スラリーと低粘度液の迅速混合ハイブリッド翼【東京工業大学】小川 浩平、【佐竹化学機械工業】塩原 克巳
コンクリート廃棄物を利用した新規な脱硫技術の開発【東京大学】呉  佳唯、飯塚  淳、【産業技術総合研究所】山崎 章弘、【東京大学】柳沢 幸雄
〈一般記事〉
●プラズマ技法による乾式DDS開発【松山大学】山内 行玄、【岐阜薬科大学】近藤 伸一、笹井 泰志、【松山大学】葛谷 昌之
●極高真空材料【横浜国立大学】石川 雄一
〈連載〉
●アミンの環境低負荷再生(純化)技術(2)−アミン再生(純化)イオン交換樹脂法(海外技術)−【技術コンサルタント】瀬瀬  満
〈製品紹介〉