| 最新号のご案内 |
| 「化学工業」2012年2月号(VOL.63 No.2) |
| バックナンバーはこちらです |
| 定価1,264円(1・7月号は特別定価1,575円) (送料別・消費税含む) |
| ◆特 集 |
| 「高機能ナノ構造体の創出」 <サンプル(pdf)はこちら> |
| ◆目次 |
| ●溶解カーボンナノチューブを用いたナノチューブの基礎物性解明とナノ複合材料への応用【九州大学】中嶋 直敏、藤ケ谷剛彦 |
| ●自己組織化超分子ポリマーの機能化-分子認識に基づく特異的なゲル集積-【大阪大学】山口 浩靖、橋爪 章仁、高島 義徳、原田 明 |
| ●高速フォトクロミック分子の高性能化【青山学院大学】阿部 二朗 |
| ●ナノ電解法による低環境負荷ナノデバイス作製技術【北海道大学】長谷川裕之 |
| ●相転移化学を基盤とした新機能ナノ構造物質のボトムアップ創製【東京大学】所 裕子、大越 慎一 |
| ●DNAオリガミ構造体と1分子観察への応用【京都大学】遠藤 政幸、杉山 弘 |
| ●高品質グラフェンの合成法の開発【九州大学】小川 友以、吾郷 浩樹 |
| ●放射光STMによるナノ構造の分析と制御【大阪大学】齋藤 彰 |
| ●カーボンナノチューブの単一組成合成、キラリティ制御へ向けた有機合成アプローチ【分子科学研究所】櫻井 英博 |
| ●排熱利用発電を目指したフレキシブル熱電変換素子【長岡技術科学大学】武田 雅敏 |
| ●ヒト羊膜由来間葉系細胞を用いた糖尿病治療【富山大学】吉田 淑子、岡部 素典、小池 千加、二階堂敏雄 |
| <連載> |
| ●有機金属化学(80) 有機合成における遷移金属触媒を用いた環化カルボニル化反応(2)【大前研究所】大前 厳 |
| <製品紹介> |
| 2月号定価1,264円(送料別・消費税含む) |
| ≪次号(3月号)特集予定≫ ナノ界面の世界と次世代機能 |
| ●動的ナノ界面の設計と生体応答解析【東京医科歯科大学】徐 知勲、由井 伸彦 |
| ●高輝度放射光で解き明かすグリーンナノデバイスの界面【東京大学】尾嶋 正治 |
| ●バイオ・ナノハイブリッドマテリアルの創成と分子通信デバイスとしての可能性【奈良先端科学技術大学院大学】菊地 純一 |
| ●迅速な細胞アレイの形成と単一細胞計測【兵庫県立大学】安川 智之 |
| ●医療応用に向けたナノ構造化材料の創製および利用【東京大学】加藤 大 |
| ●工業ナノ粒子の表面吸着と安全性評価【産業医科大学】堀江 祐範 |
| ●生体適合性高分子表面の構築における界面水の役割【東京大学】高井まどか |
| ●化学修飾による金属酸化物表面の金属化【東京工業大学】小澤 健一 |
| ●自動車排ガス浄化要自己再生型Agナノクラスター触媒【北海道大学】清水 研一 |
| ●イオン液体中での量子線照射還元による金属微粒子形成【大阪大学】今西 哲士 |
| などを予定 |
| ≪4月号 特集予定≫ 次世代創薬科学を探る |
| 最新号のご案内 |
| 「ケミカルエンジニヤリング」2012年2月号(VOL.57 No.2) |
| バックナンバーはこちらです |
| 定価1,162円(1・7月号は特別定価1,575円) (送料別・消費税含む) |
| ◆特 集 |
| 「エネルギー創成技術の構築」 <サンプル(pdf)はこちら> |
| ◆目次 |
| ●太陽エネルギーハーベスティングを目指す熱電変換材料・デバイス【名古屋大学】河本 邦仁 |
| ●太陽光水素の製造触媒【山梨大学】入江 寛 |
| ●再生可能エネルギー発電の増大と対策-電力システムへの連携の際の課題-【電力中央研究所】七原 俊也 |
| ●炭化水素の直接臭素化触媒【岡山大学】仁科 勇太 |
| ●省エネシステム実現のためのLED照明用配光設計手法【島根大学】山本 真義 |
| ●セルロース誘導体を用いた低メタノール透過性燃料電池用電解質膜【青森県産業技術センター】葛西 裕 |
| ●光触媒水素製造とその高純度化を統合したメンブレンの開発【京都大学】野田 啓、服部 真史 |
| ●太陽エネルギーの高効率利用とスマート熱電供給SHP【宮城大学】矢野 歳和、【航空宇宙技術振興財団】新野 正之、【宇宙航空研究開発機構】木皿 且人 |
| ●色素増感太陽電池の動作機構からみた高効率化への指針【日本大学】加藤 隆二 |
| ●熱波型波力発電装置の開発【東海大学】田中 博通 |
| ●芳香族アルコール選択変換反応-二酸化チタン光触媒と太陽光を利用する省エネルギー反応系の構築-【大阪工業大学】東本 慎也、東 正志、【山口大学】酒多 喜久、【大阪府立大学】鳥屋尾 隆、松岡 雅也 |
| ●光触媒を用いた太陽光エネルギー変換と環境浄化【北海道大学】阿部 竜 |
| <一般記事> |
| ●高速・高精度な三次元形状計測装置の開発【和歌山大学】藤垣 元治 |
| <連載> |
| ●技術者教育と人材育成(8) 諸課題の検討と二、三の補足【明治大学名誉教授】竹内 雍 |
| <製品紹介> |
| 2月号定価1,162円(送料別・消費税含む) |
| ≪次号(3月号)特集予定≫ 二酸化炭素の再利用と将来展望 |
| ●二酸化炭素を原料とするポリカーボネートの製造【福井工業大学】府川伊三郎 |
| ●二酸化炭素を直接原料とする脂肪族ポリカーボネートの合成【東京理科大学】杉本 裕 |
| ●酸化セリウムを触媒とする二酸化炭素からのカーボネート・カーバネート合成【東北大学】冨重 圭一、本田 正義、中川 善直 |
| ●人工光合成系による二酸化炭素の還元・物質生産【大分大学】天尾 豊 |
| ●コンクリートスラッジを利用した二酸化炭素固定化技術【東北大学】飯塚 淳 |
| ●二酸化炭素を媒体とした環境調和型芳香族ニトロ化反応【宇都宮大学】葭田 真昭 |
| ●電気透析法を用いた炭酸塩鉱物化二酸化炭素固定化【成蹊大学】山崎 章弘、長澤 寛規、【東北大学】飯塚 淳、【東京大学】柳澤 幸雄 |
| ●二酸化炭素塗装システム【産業技術総合研究所】相澤 崇史 |
| ●均一系触媒を用いた二酸化炭素からメタンへの変換【理化学研究所】松尾 司 |
| ●AlX3/R3SiXまたはRnAlX3-nを用いる二酸化炭素による芳香族化合物の直接カルボキシル化【東北大学】今野 恵、根本 耕司、服部徹太郎 |
| ●二酸化炭素を利用したエネルギー貯蔵【広島大学】市川 貴之 |
| <その他の注目記事> |
| ●穀物加工排水中澱粉粒子への凝集沈降性の付与とその静電的特性【広島国際学院大学】渡辺 昌規 |
| などを予定 |
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| ≪4月号 特集予定≫ 資源循環システムの新展開 |